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開運招福の天女神を祀る「大摩利支神社下総宮」

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天女摩利支天 女性へのパワハラ退散dish

武蔵摩利支天

天女神・女性であるがゆえのご利益。

当神社の摩利支尊天は女性であるがゆえに「職場での女性へのパワハラ」撃退や消滅にご利益があるという評判から、ご参拝に訪れる方が多いのも特徴です。

さて、当神社に限らず「摩利支尊天」は、心から忠義を持って信仰する者を助けることは、他の文献でもご存知かと存知ますが、当神社の摩利支尊天は女性ですので「女性」であるがゆえのご利益として、特段「女性へのいじめ・パワハラ」「女性蔑視・差別」には厳しい目を持っており、苦しむ善女人を数多く救ってきたといわれています。しかし、ここで注意して頂きたいのが、「善女人を救う」という点です。心がけが清らかでない限り救ってはもらえないでしょう。人としてどうなのか、礼節を持って過ごしてきたかなど、日頃のことに「善」を心がけてお参りになられるとよろしいでしょう。


もちろん、曲がったことが大嫌いな神様でもありますから、男性が被害に遭っている場合でも、善男子であれば救ってもらえるご利益もあると伝わります。


職場での女性へのパワハラ退散祈願

摩利支天 パワハラ退散

ご参拝者からのご相談で度々耳にする、特に職場での「いじめ」「パワハラ」「高圧的態度」「理不尽な要求や指示」については本当に深刻な社会問題でもあり、人として許されざる行為であると断言できます。

職場の上司などからのいじめ・パワハラ
程度や状況によっては、職場の相応の部署、労基署、法律家などにご相談されたほうが、解決が早くて現実的な場合も多々あるのは事実です。しかし、法律家を頼ればお金もかかりますし、労基署や会社を巻き込むと大ごとになって逆に職場に居づらくなるため出来ないという現実から、手を尽くした結果で最後の手段として「助けてほしい」と、熱心にお祈りに通われる善女人の御参拝者も少なくありません。


女性蔑視・差別退散

相模摩利支天御尊像

「女性だから」「男性だから」と差別することは善悪の基準に照らしても間違った行為です。しかし、一部にはそうした慣行が続いている社会があるのも事実です。「男性が花形として活躍する職場」や「家族・親族」から「女性のくせに」などと見下されたり、何かを押し付けられたり、そうした環境で苦しむ女性を「女性の側」から親身に助けてくれるのが摩利支尊天であると言います。


下総摩利支天御尊像

information大摩利支天神社

下総摩利支神社

〒274-0801
千葉県船橋市高野台3-2-10
TEL.050-3778-5069
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