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トマトンコムこども電車教室
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【途中下車してみてはいかが?】
■鉄道・乗り物の神様が
       祀られる神社
 ・ 大摩利支天神社 武蔵宮
 ・ 大摩利支天神社 下総宮
 ・ 大摩利支天神社 相模宮
当実行委員会は、開催全てについて、毎回この神社に対して安全と大盛況等の祈願祭をお願いしています。当実行委員会は昭和の当初から主祭神としてお祀りしています。
昭和より当委員会顧問・旧国鉄副総裁馬渡氏の信仰篤く、鉄道院時代から、歴代国鉄役員局長・私鉄創業家・省庁官僚などからの寄付もあって神社は維持されてきました。現在は各鉄道会社でも役職問わず「安全従事」の祈願に訪れる「乗り物」関係の神社です。「乗馬」「競走馬」関係の職業にも篤く信仰されています。

信ずる心をお持ちの鉄道関係者が連日絶えずお参りの続く神社です。元は徳川家康公側室阿茶局(飯田直政公の娘)を輩出した信州甲斐飯田一門の分家が守り続けた神社です。全国に街道・交通網を整備した徳川家康公も摩利支天を篤く信仰していました。摩利支天は大河ドラマ「どうする家康」5月放送分にも登場し、参詣者が多いので、予約してお参り下さい。
摩利支天とは より
■九州のイルミネーション特集
 ・ 門司港レトロイルミネーション
 ・ 小倉イルミネーション
 ・ 宗像イルミネーション
 ・ 天神イルミネーション
 ・ 久留米イルミネーション
 ・ 鳥栖イルミネーション
 ・ 佐賀イルミネーション
 ・ 佐世保イルミネーション
 ・ 大分イルミネーション
 ・ 熊本イルミネーション
 ・ 小林イルミネーション
 ・ 鹿児島イルミネーション
【状況のご説明から】
このWebサイトが、だいぶ変わった状況に驚かれる方も多いと存じます。
これほどまでにトップページが「ものものしいページ」にせざるを得ないのは、実に残念ですが、
あまりに悪質な事業者や、担当者が増えたことで、当実行委員会の登録商標と「同じ」または「判例で責任を問われるいわゆる「類似表示」」のイベントが勝手に行なわれており、昭和からの当教室と同じだと勘違いして参加されてしまい、ご家族から問合せと混乱が生じている為、書き換えてございます。
類似名称を用いたイベントに参加してしまい、全国共通30回参加達成のスタンプによる「JR各社と東京メトロ・西武鉄道・東武鉄道・津軽鉄道・他8社で持ち寄りのプレゼントがもらえなかった」という悲鳴が相当数かなり来ております。

普段は法律を専門としてコンプライアンスで企業をいくつも救ってきた飯田委員長ですが、まさか「こどもたちの夢」を育むこの実行委員会のWebサイトにも法的文書を書かざるを得ない状況をご理解頂きたく、当面の間、お願い申し上げます。現委員長の過去の歴代訴追実戦をご存知の方は、どこまでも追い詰めて解決するまで本気だということが瞬時にお分かり頂けると存じます。経過を見守って頂ければ幸いに存じます。委員長は自治体や大手各社でコンプライアンス研修講師をしてきましたが、浸透していない怒りを感じております。日本は法治国家です。最初は丁寧に説明して、聞かない相手は法廷に引っ張り出すのみです。
【注意喚起のご案内】
近年、かなり相当数多くのお問合せが続いていることから、「こども電車教室(登録商標)」の名前を無断使用、または一般的に誤認させる紛らわしい表記でのイベントを確認致しました。これまでお越し頂いた数多くのご家族皆様方からも、参画してきた委員である鉄道各社のみならず、参画してきた自治体や国会議員からも「何故その事業者に対して指摘しないのか」という苦情やお叱りも同様に数多く、2024年1月より、法的手段の順序の第一ステップとして各事業者に対して順次お話を進めております。
実行委員長 法学博士 飯田裕成と、日本鉄道沿線活性化協会株式会社顧問弁護士町田・田中の見解として、商標法および不正競争防止法に基づいた損害賠償請求(混同した消費者からの問合せ殺到に伴う業務機能停滞と麻痺等一切の損害の賠償請求)については、お話してからの各事業者の対応を見たうえで判断していく予定です。商標も一文字二文字三文字変えただけでのトラブルについて、過去の判例において「一般消費者に誤認を与えるものとして損害賠償請求を認め」ているため、毅然とした対応を進めていくところでございます。
「こどもたちの夢」を盾に悪事を正当化する事業者も居りますが、国鉄時代からの伝統事業を護るために、これより暫くはこの対応に専念して参ります。
【法学博士 飯田裕成 そして 総宮司 飯田裕成 より】 令和6年特別掲載 
私がこの委員長に就いてからある統計を採ってきました。
「鉄道」更には「こども」を相手にした企画・事業については、これまでの統計では、日本国内での22歳以上のおとなにおける一般的な認識は「こどもじみた」ものとして蔑み(さげすみ)、馬鹿にする人間に出会ったのが90%以上でした。
開催に際して、私以外には国会議員や鉄道会社の経営者が自らが率先して打合せなどを行なってきたのはこのためです。議員も社長も肩書を出さずに「実行委員」として単に打合せに臨むと、「相手が馬鹿にした態度で出てくる」が同じく90%以上でした。
肩書を知ってから態度を変える。人間の醜い姿を数多く見てきました。
肩書を知るまで無理な要求、経費の押しつけ、乱暴な言葉遣い、挨拶も無視などなど。
ですから、こうした人間は、平気で法律を犯してでも類似名称で事業を企画することでしょう。


時折、丁寧なきちんとした人間にも出会えたこともあります。しかし、ほんの少数でした。
こどもを持つ親になって初めて、更にそのこどもが鉄道好きになって、そういう子の親は丁寧でした。
そうした親が、開催事前準備で打合せに臨む姿は、人としてもとても輝いて見えました。
その他、開催に関した神社や寺院に関係する聖職者もほとんどが丁寧でした。
言動全てが紳士的な社員で占められた素晴らしい百貨店に出会った場合、
その百貨店とは永くお付き合いが続いてきました。

さて、私の法務に特化した経験・知識を発動する事態になって、
また、訴訟取扱い経験件数の多さを知って、
初めて謝罪に尋ねてくる相手事業者を10年以上幾度も幾度も見てきました。
知ってか知らぬか、私が複数(令和6年は23箇所)の神社を束ねる総宮司であることを気にして、
ある鉄道会社の一部署で、その部署員の大半の身の回りに不幸が続いて止まらないのは
「乗り物の神を祀る神社が開催ごとの大祈祷して開催した電車教室」に対して
邪険な気持ちと態度を持っていたからだと、
総宮司飯田の務める都内の神社へお見えになりました。

鉄道は各職場に神棚を祀る伝統があり、
信仰を持つ鉄道員が多いのもまた事実なのです。

そして、こども電車教室に対してある悪意を持って、さんざん利用した挙句
役員に讒言(ざんげん)をした
とある博物館では、
開催後暫くして館長が死くなり、
博物館から職場復帰した職員は勤務再開最初の2徹で病んですぐに休職。
その後いろいろと不幸がその博物館に勤務する複数職員の家族を襲い続けました。
その後一部職員は、本当に気にして悩み続けた結果、
博物館の悪事の全容を話しに都内の神社へ来て下さいました。
でも、こうした悪事と不幸の因果関係には全く科的根拠はございません。
(特定を防ぐ為、当該博物館での過去開催記録は全て削除致しました。)
謝罪後、その人にだけは不幸は止まったというのにも、科学的説明はつきませんが。
でもその方は正しい人の道を踏み出せて良かったと思います。

そして、こうした話が、とある会社支社内では広まり、
これきっかけに改心して善人になって下さった人々が増えたのも、
ある意味「この教室」を通じて
「ひとりでも多くの方が正しく生きる道」を歩むことになって役立ったのだと感じます。
謝罪に来た方は、このことを書いてほしいとおっしゃっておりましたが、全てを書いても反省しない人はしないでしょうから、差支えない範囲のさらにほんの一部のみの掲載にとどめます。

委員長から直接レクチャーを受けて、ノウハウ聞き出してから
自前だけで開催した自治体。
いわゆるパクリで開催した施設。、
大抵その一年以内に、
その地域で自然災害でひどい目に遭ったことで謝罪にお越しになる
担当者は特に多いです。各地域は書きません。
科学的根拠は無いので。
事後になって、気になるのは辛い思いをして人間の心を取り戻したからのはずです。
以後、正しく生きていけば大丈夫かと思います。
日本は自然災害の多い国ですから、偶然だと思って気にしないで下さい。

当委員会に不当なことや意地悪をした会社が、
別の不祥事で、直後に世の明るみに出て大騒ぎになったことがありました。
NHKニュース7のトップニュースとなっていました。
こうしたことで組織的に謝罪に来ることは少ないですが、
社員個人として複数から謝罪と全容説明が過去ありました。
でも、これにも科学的根拠はありません。

とにかくこうして謝罪に訪れる方が毎月一定数おられます。
一部署率いて部長課長課員総出で来たり、驚くことが多いです。
廃業した百貨店の役員と店長が東京の神社までお詫びに来て下さったこともありました。
「電車教室で委員会に不当要求をしたあとはっきりと業績悪化し廃店へずるずる転落していった」と。
私からは「科学的根拠は無いので、お気になさらないよう」にとお伝えしましたが、
当時のその百貨店の社長様からは罪滅ぼしの一環だけでなく、今後他の百貨店に同じ過ちを踏んでほしくないからこのことを書いてほしいとのことでしたので御名前は伏せてここに記載しておきます。(特定を防ぐ為、当該百貨店での過去開催記録は全て削除致しました。)

確かに、これまでの全会場においては、堂々するときもあれば、誰も居ない間にでも、
必ず地鎮祭をしてから、小さな神棚をご用意して開催してきました。
開催の際に御参加者からよくお声を頂きましたが、
「乗り物の神社」と
「賑わい作りに関わる複数神社」
の御神体の一部を祀っていたのをご存知の方は多くいらっしゃることでしょう。
皆、心に信ずるものは違うでしょうから、宗教が神社系の方でなくても不快にならないよう、気づかないくらい溶け込んでいたはずです。


久留米会場5万人、金沢会場2万人来場、函館会場1万5千人など、懐かしいのではないでしょうか。感謝されることは、謝罪以上に多く、委員長務める都内の神社へは毎年毎年お参りにお越しになっておられる方も居て、各地百貨店や複合商業施設、北陸新幹線・九州新幹線・北海道新幹線の開業関係の自治体・鉄道各社役員のお参りが続いていることも記載しておきます。
「こども電車教室」に心からご協力下さった方、一緒に汗水流して運営して下さった方、とにかく真心を尽くして下さった方に心から感謝しております。そして、御参加下さった沢山のご家族の皆様、誠に誠にありがとうございました。
こうして真心と共に参加して下さったご家族皆様・運営関係の皆様にはきっと幸せが訪れることと存じます。

23の神社総宮司とはいえ、日本に居ないことも多いですので、今後の開催には後任が務めることとなりますこと、ここに書き添えておきます。

法律以前に、人として正しい生き方をしてもらえるよう、こどもたちにどう教えていくか、これもこの教室の軸のひとつに加えた経緯として、暫くここに掲載しておきます。

【鉄道という趣味への日本人の偏見について】
EU鉄道連合において経営委員を務めましたが、EU域内では「鉄道を趣味にしている」は「素晴らしい趣味」というのがヨーロッパ人の考え方であって日本人のような偏見は全くありません。鉄道に限らず、パソコン・航空・アニメ・無線・電気など特化して秀でた頭脳を必要とするこうした趣味を持つ人間に対して、日本大衆のほとんどは否定し続け、それは「オタク」という当初から侮蔑した呼び名で1990年台後半から2000年台に日本国内を席捲してきました。2020年台は「オタク」という呼び名でも当初ほどの侮蔑の意味は薄れたにしても、こうした趣味を持つ者に対しては、現在でも日本社会の至る所で蔑み見下している人はかなり多くおります。法的にはその思想自体に問題ありませんが、人としてはあってはならないことでありましょう。この侮蔑は「特殊な能力を持てない悔しさのウラ返し」であるのが実態と心理学者の分析も多くあります。

基本的に「皆が同じでなければいけない。」という日本文化は、日本人たちが作り出したものです。
この実行委員会には、鉄道が大好きな国会議員も多数委員を務めてきています。
更には、最高裁判所判事も鉄道を趣味として、この委員会に個人的に参画してきました。
委員彼ら曰く「鉄道を趣味と口にしただけで職業に関係なく周囲から下に見られてきた。」と。
「特化した知識を持つ者は、日本には住みずらいですね。」とも。
それが日本の進化を妨げる要因と分析する学者も多くいます。

現在、世界でとりわけ日本が遅れているジェンダーをめぐる差別の現実も含め、
日本では趣味も皆と同じでなければ村八分にする悪しき習慣・文化は、
まだまだ無くならないことを残念に思います。

ベルギー アントウェルペンにて   Gare d'Anvers-Central にて 
【人の道 と コンプライアンスを守っている人たちもいます】
昔からきちんと配慮して下さっている事業者も次のように沢山あります。
IGRいわて銀河鉄道「銀河鉄道まつり」
小田急電鉄では「ファミリー鉄道展」
京急電鉄では「京急ファミリー鉄道フェスタ」
九州鉄道記念館では「ファミリーフェスタ2023」
千葉モノレールでは「千葉モノレールまつり」
JR西日本「鉄道ふれあいフェスタ」 「ながと鉄道まつり」ほか
JR東日本新潟支社「にいつまるごと鉄道フェスタ」
近畿日本鉄道「きんてつ鉄道まつり」
など(一部のみ抜粋)
以前伺ったところ、各担当者のお話では、「伝統の委員会に当てつけになるようなことは人としても出来ないし、この場合はカタカナ語やアルファベットにしたり、そもそもの語呂を変えればいくらでも名称はあり、混同を防ぐのが社会人として消費者への配慮である」としたうえで、「コンプライアンスは組織として大事でもあるからきちんと考えて行動した。」とかなり以前より認識は一致しており、一般消費者に対して誤認を生じさせないよう善良な対応を取っています。ゆえに、当教室でも、親御さんはじめこどもたちのみならず、地域企業にはこどもたちにも示しのつく善良な企業については各委員はお話などに交えてやわらかく紹介してきました。(会場で「混同するイベント」に関する質問が度々あるので、その度に善良な会社や施設についてお答えしてきました。)


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  最近の開催記録から  
2010年 2011年 2012年

2013年 2014年 2015年

2016年
 開催予定 ご案内

■■■ 2023(令和5)年以降予定のこども電車教室 ■■■

10月より一部再開しました。
 ◆10/21 千葉都市モノレールまつり会場
 ◆10/29 越前摩利支神社 (乗り物の神様を祀る神社)
       北陸新幹線敦賀延伸安全祈願祭 会場



■■■ 2016(平成28)年以降予定のこども電車教室 ■■■

 

  • 佐賀県佐賀市 佐賀玉屋 2016/5/3(火)〜5/7(土)
  • 埼玉県川越市 丸広百貨店 川越店 2016/6/15(水)〜19(日)
  • 山梨県甲府市 岡島百貨店 2016/7/21(木)〜2016/8/2(火)
  • 岡山県岡山市 岡山島屋 2016/7/20(水)〜2016/7/26(火)
  • 鳥取県米子市 米子島屋 2016/7/27(水)〜8/1(月)
  • 宮城県仙台市 藤崎百貨店仙台本店 2016/8/6(土)〜2016/8/9(火)
  • 青森県青森市 さくら野 青森本店 2016/8/14(日)〜2016/8/21(日)
  • 山形県山形市 十字屋山形店 2016/8/17(水)〜2016/8/23(火)
  • 千葉県 千葉モノレールまつり 2016/10/15(土)(ペーパクラフト・似顔絵のみ開催)
  • 埼玉県川越市 丸広川越店 2016/12/29(木)〜2017/1/4(水) 但し1月1日を除く
  • 埼玉県さいたま市 鉄道博物館 2017/2/4(土)〜26(日)
  • 群馬県高崎市 高崎島屋 2017/3/30(木)〜4/4(火)
  • 愛媛県松山市 いよてつ島屋 2017/5/1(月)〜5/7(日)
  • 佐賀県佐賀市 佐賀玉屋 2017/5/3(水)〜5/8(月)
  • 埼玉県 JR大宮総合車両センター 2017/5/27(土)
  • 埼玉県川越市 丸広川越店 2017年6月7日(水)〜11日(日)
  • 鳥取県米子市 米子島屋 2017/7/21(金)〜23(日)
  • 埼玉県さいたま市 大宮島屋 2017/8/10(木)〜14(月)
  • 岩手県盛岡市 川徳デパート 2017/8/17(木)〜21(月)
  • 埼玉県さいたま市 大宮西口カーフリーデー会場 2017/9/17(日) (クラフトグッズのみ実施)
  • 千葉県千葉市 千葉モノレールまつり 2017/10/21(クラフト・グッズのみ実施)
  • 埼玉県さいたま市 鉄道博物館 2018/2/10(土)〜2/25(日)
  • 群馬県高崎市 高崎島屋 2018/3/29(木)〜4/3(火)
  • 佐賀県佐賀市 佐賀玉屋 2018/4/25(水)〜5/7(月)
  • 埼玉県川越市 丸広川越店 2018/6/13(水)〜6/17(日・父の日)
  • 岡山県岡山市 天満屋 2018/7/25(水)〜7/30(月)
  • 埼玉県さいたま市立博物館 2018/8/4(土)〜8/5(日)
  • 岩手県盛岡市 川徳デパート 2018/8/10(金)〜8/19(日)
  • 埼玉県さいたま市 大宮西口カーフリーデー会場 2018/9/23(日) (クラフトグッズのみ実施)
  • 千葉県千葉市 千葉モノレールまつり 2018/10/20(クラフトグッズのみ実施)
  • 群馬県高崎市 上信電鉄まつり 2018/10/28(日)(クラフトグッズのみ実施)
  • 群馬県高崎市 スズラン百貨店 2019/4/26(金)〜5/5(日)
  • 岩手県盛岡市 川徳デパート 2019/8/09(金)〜18(日)
  • 埼玉県さいたま市 大宮西口カーフリーデー会場 2019/9/21(土) (クラフトグッズのみ実施)
  • 群馬県高崎市 上信電鉄まつり 2019/10月予定(クラフトグッズのみ実施)
  • 群馬県高崎市 2020/05月 → 取り止め
  • 岡山県岡山市 2020/07月 → 取り止め
  • 新潟県新潟市 2020/08月 → 取り止め
  • 岩手県盛岡市 2020/08月 → 取り止め
  • 埼玉県さいたま市 2020年9月 → 取り止め
  • 福岡県大野城市 2020/12月 → 取り止め
  • 宮城県仙台市 2021/03月 → 取り止め



2020年は、当初計画でも東京オリンピック開催に伴う鉄道各社繁忙期が続くため、当教室の開催回数を大幅に縮小させて頂くこととして参りましたが、ウイルス感染拡大防止の観点から、2021年3月末日までの開催は行なわないことと致しました。

2021年度の開催につきましては、
多くの地域拠点施設から開催要望を頂いておりますが
現時点でウイルスの影響の先行きが不透明なため
予定はございません。
なお、ご依頼地域施設と協議や対策を共に綿密に検討しながら
安全が確保された場合にのみ
開催したいと考えております。



「こども電車教室(登録商標)」では「入場料制」は導入致しておりません。
当実行委員会は全国の鉄道各社が協力して作り上げており、入場無料の「社会教育事業」として開催を続けています。工作参加などは、材料費等が必要となります。詳細は各開催会場にお問合せ下さい。

※上記はあくまでも計画・予定ですので、中止・変更・延期等の可能性もあります。必ず主催者にお問合せの上ご利用ください。